| 1603年 |
家康、征夷大将軍となり二条城を造営
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1603年 |
出雲阿国、北野社で歌舞伎おどりを始める
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1604年 |
円光寺元佶、活字版印刷を始める
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1611年 |
角倉了以、高瀬川開削に着手
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1615年 |
本阿弥光悦、家康から鷹峰の地を与えられる。鷹峰が一大芸術家村となる
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1615年 |
俵屋宗達活躍『風神雷神図屏風』など
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1615年 |
東山一帯で初期京焼始まる
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1615年 |
民間私人による出版が京都を中心に盛ん
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1641年 |
狩野探幽ら一門、内裏障壁画を描く
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1658年 |
京の名所『京童』刊行(1665『京雀』、1685『京羽二重』刊行)
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1658年 |
四条河原の歌舞伎盛ん
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1658年 |
井原西鶴、『好色一代男』など京都を舞台に多くの浮世草子を著す
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1691年 |
松尾芭蕉が落柿舎に滞在、『嵯峨日記』を著す1693
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1691年 |
初代市川団十郎、村山座(四条河原)に帰属
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1691年 |
尾形光琳・乾山活躍、友禅染に光琳模様定着
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1730年 |
享保の大火、以降防火対策の一つとして瓦葺きを積極的に採用
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1735年 |
京呉服屋で江戸店を持つ者42件を数える
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1755年 |
祇園会宵山に屏風飾が盛んになる
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1755年 |
円山派(応挙)・四条派(呉春)活躍
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1780年 |
『都名所図会』が刊行され爆発的に売れる
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1799年 |
京都の名園案内『都林泉名勝図会』刊行
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1799年 |
江戸中期から京都観光盛ん。京都への憧れから京人形・京菓子・京扇子・京紅・京袋物など「京」を冠した産物に人気
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1799年 |
この頃京都の出版兼販売の本屋183軒
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1822年 |
頼山陽「山紫水明処」に移住し、文雅風流サロンを催す
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1847年 |
建春門の京都学習所開講、のち勤王志士が集い尊攘運動の策源地となる
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1862年 |
伏見で薩摩藩士殺害される(寺田屋事件)
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1864年 |
新選組、勤王志士を殺害・逮捕(池田屋事件)長州藩と幕府が戦い長州藩敗れる(蛤御門の変)
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1867年 |
坂本竜馬と中岡慎太郎、近江屋で殺害される
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1867年 |
徳川慶喜、二条城で政権返上(大政奉還)
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